SVS39(2026年2月)

1940位 111勝95敗
最高1800ちょい 最終1718 

まったくもって結果は出ていないが、ポケモンを楽しむということができたのが何よりよかったと思う。
20シーズンくらい腐っていた脳から技や調整を変えようみたいな発想が生まれたこと自体が画期的。

概要
既に存在していた並びを大規模にパクったが、禁伝の調整いじるのがめんどくさかったので型を変えた。並びとメンツが強いのでまあまあ勝負になってた。
当初はチョッキコライ+ハチマキホウオウだったがチョッキコライとH振りホウオウの耐久ラインが変わらんことに気づいて特殊受けの座をはく奪した。
後は重い奴をどうにかするためにちょいちょいテラスいじったりして↑になった。

ハバカミ おくびょうBS
キョジオーンの対策。
ラッシャのウェブタ(とグライの地震)耐える用の草テラス。
なぜかガッサとかに切って役立ってしまった模様。
なんか他にもっとあっただろ感がすごい。

コライ いじHA
チョッキ鋼テラスでメガメタグロスごっこしてた名残。
スカーフなら別の技とテラスで良かったんじゃね。
チョッキより強くなった気がするけど選出率はすごく減った。
トレーナーが陰キャなので。

ホウオウ いじHab
もともと意地A特化だったところ、パーティ全体でパオジアンがやばくて、乱数で耐えるかもしれんくらいまでB伸ばした。
運だけ火傷マン。在りし日のドヒドイデを見つけた、と思った。

ママンボウ わんぱくHB
パーティの潤滑油。
負けるときはだいたいここが火元になる。油なので。
積みや火力がない相手には強い。あたりまえ体操。

グライオン ようきHS
ミラーで挑発するために最速取った。
設置物で受け系にいじわるする。
途中でテラスをノーマルに変えた。
宿みがまもみたいなバドを挑発したら完封できると思った。

ドオー わんぱくHB
当初より確固たる性能であったものの、構成は迷走していた。
地震守る再生があれば成り立っていたので1枠はどくびしにしていた。
飛行テラスオオニューラに何もできなくてどくづきに変えた。
パオジアン重い問題解決のためテラスを鋼にした。
ミライドンのりゅうせいぐんを半減で受けることもできる。

雑感1
積みに弱すぎる。
キラフロルとディンルーが気になりすぎる。
というか設置物が嫌いすぎる。嫌な環境だ。

それを言える立場ではない。
あとFFとマッチングするというのも懐かしい感じがしてよかった。
リアルに50シーズンぶりとかなんじゃないかと思う。

雑感2
体力強化のため昨年秋からランニングを再開しており、最近はもはや走ること自体が目的になっている。
2月の月間走行距離は200Kmを超えたが、その割には対戦数が稼げているのでたぶん生物として強くなっている。退職とかしたわけでもない。
ちな、でかい声では言えんけど4月から†僻地†に飛ばされることが内定しており3月は引っ越し準備やらで忙しいと思う。別に持ってくものあんまないけどな。
4月にはチャンポンズも出るということなので今のうちにリンガーハットに通って予習しておこうと思う。(4月からは当然のようにリンガーハット圏外。)

それではまた

0 件のコメント :

コメントを投稿